新規事業、新規プロジェクトを
成功させる鍵はスピード感
マーケットは刻々と
変化し続けています。
そのビジネスアイデアが
賞味期限切れになる前に、
すばやく市場に
その価値を
提供しましょう。
ビジネスアイデアはあるのに、
推進のための
開発リソースがない
ビジネスアイデアはあるのに、
新プロジェクトを
牽引・推進
する適任者がいない
仕様決めや優先順位付けなど、
新規プロジェクト担当者に
かかる負荷が多すぎる
今のままではプロジェクトの
実現までに時間がかかりそう
いまの予算で完了する
プロジェクトなのか
が見えない
実現が不可能なら不可能で、
早く決断をしたい
これらの困りゴト、
すべてご相談ください。
わたしたちが引き受けます!
貴社のその「ビジネスアイデア」
「やりたいこと」を「すばやく」
「円滑に」「スピード感をもって」
形にするご支援をいたします。
ご依頼されたシステムをただ作るのではなく、貴社の「ビジネスアイデア」「やりたいこと」を最適な形で実現するため、
プロダクトマネージャーと開発チームをご提供いたします。
貴社の「ビジネスアイデア」「やりたいこと」を共に実現するパートナーです。課題整理、解決方法のご提案、優先順位付け、フィードバックを受けての改善など、貴社の専属担当としてプロジェクトの企画立案から実行、成長まで伴走いたします。貴社ご担当の「頼れるパートナー」としてご活用ください。
アジャイル(スクラム)手法にて開発を行います。1〜2週間といった短いスパンで成果物(動くソフトウェア)をリリースし、継続して改善を実施。
プロダクトマネージャーと情報共有を密に図ることにより、貴社が求める最適な機能を開発いたします。
新規事業、新規プロジェクトを成功させる鍵はスピード感と言っても過言ではありません。刻々と変化をし続けるマーケットに、その新しいビジネスの価値をすばやく提供するために、「貴社のプロダクト価値の最大化を目指す」アジャイル(スクラム)開発手法を取り入れプロジェクトを推進いたします。
新規事業のゴールはリリースではなく、長い間、ターゲットユーザーのお客様に愛用されること。お客様に安心してご利用いただくためには、システムの安定稼働、盤石なセキュリティ体制の構築が欠かせません。当社はリリース後のサーバ管理、監視、外部からの攻撃の防衛も担当いたします。
新規プロジェクトこそ最小リスクでアウトソース。貴社の新規プロジェクトをスピードUPいたします。
アジャイル新規事業へのアジャイル(Agile)とは、「すばやい」「機敏な」という意味です。アジャイル開発は、システムやソフトウェア開発におけるプロジェクト開発手法のひとつで、大きな単位でシステムを区切ることなく、短い開発期間単位で実装とテストを繰り返して開発を進めていきます。従来の開発手法に比べて開発期間が短縮されること、リスクが最小化されることは大きなメリットであると言えるでしょう。
従来のウォーターフォール開発の場合には、最初に決定した設計・計画を重視するため、トラブルの発生箇所によっては戻る工数が大きく、時間やコストが膨大に膨らむ可能性がありました。しかし、アジャイル開発の場合は、小さく目標を立てて少しずつ設計、実装、テストを繰り返していくため、修正・変更に「すばやく」対応できます。そのためマーケットの成長に遅れをとることなく、価値を提供することができます。
アジャイル開発で開発工数が短縮されることのメリットはそれだけではありません。開発工数が大幅に短縮されるということは、コストの軽減にもつながります。
アジャイル開発は、計画段階で綿密な仕様を決めず、開発を進めるたびにユーザーとコミュニケーションを取りながらフィードバックを行い、確認をしながら進められます。その結果、常に顧客のフィードバックが開発システムに組み込まれるのでユーザーのニーズに最大限応えることができ、満足度の高いものが自然と完成します。
アジャイル開発では、生産性を高め満足度の高いシステムを構築するために、自律型のチームを形成します。個々の能力に頼るのではなく、メンバーが助けあって開発できる環境を整えるために、「短い反復」「デイリースタンドアップミーティング」「レトロスペクティブ」など様々なプラクティスをもって個々の主体性を引き出します。
Step 1
お客様のご相談をお伺いし、課題抽出、実現方法についてご提案いたします。
Step 2
弊社で開発チームを立ち上げます。
Step 3
開発チームは、開発範囲全体をおおむね2週間程度でできる範囲に区分し、着手いたします。
上記のサイクルを繰り返して開発を進め、全体の完成度を高めていきます。
4つの機能を開発する際、従来のウォーターフォール開発で行った場合と、
弊社のアジャイル(スクラム)開発で行った場合の例をご説明します。
開発期間:24ヶ月
+(当初の予定と仕様が変わり)使われない機能あり
+(予算的にも期間的にも)
実装を諦めた機能あり
開発期間:3ヶ月
+(小さくリリースするため)
使われない機能なし
+ ユーザの反応を見ながら
軌道修正できる
初期に要件を
全て決めることが
難しい
ユーザーの反応を見ながら
開発を続けて、
サービスを育てていきたい
ソフトウェアの完成が目標
ではなく
「ビジネスの成長」を
目指すプロジェクトである
このようなお客様には、
あまりおすすめできません
要件と納期が確定しており、
絶対に変化しない
一度に全機能の
リリースが必要である
「ソフトウェアを完成させること」が
目標のプロジェクトである
Odd-e Japan(オッドイー・ジャパン)は、Scrum Alliance®が認定しているスクラム(Scrum)認定コースを提供できる日本で数少ない企業です。
研修・トレーニングの種類は、認定スクラムマスター(CSM®)研修・トレーニング、認定プロダクトオーナー(CSPO®)研修・トレーニング、認定スクラムデベロッパー(CSD®)研修・トレーニング、とOdd-e Globalの協力を得て、スクラム領域を全てカバーしております。
また、代表の江端一将は日本で唯一のScrum Alliance® 認定スクラムトレーナー(CST®)であり、日本にお住まいの皆様にとって、この世界標準の研修・トレーニングを受講いただけることは大きなメリットであるといえるでしょう。
研修・トレーニングは、毎年多くの方が受講され、応募企業300社、受講者も6千人を超えました。
弊社は組織や技術のコンサルティングを行うにあたって必要な技術やスキルをもったスタッフで構成されています。
大手WEBコンテンツ企業様、大手ソーシャルゲームメーカー様、大手通信企業様、医療器具メーカー様、金融企業様等
運用・検証を繰り返しながら、
継続的な機能拡張を実現できます。
コンサルティング料
月額50,000円から
専任のプロダクトマネージャーが、貴社の新規事業実現へ向けて全面サポートいたします。
まずはご相談ください。
価格:25万円
(期間:1ヶ月 - 月4回16時間ほど)
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価格:360万円(期間:1ヶ月)
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