home

Certified Scrum Product Owner® 2019/7/31-8/2

トレーナー : Kazumasa Ebata

calendar開催日時
07/31/2019 12:00 AM - 08/02/2019 10:00 AM
CIVI研修センター秋葉原 101-0041 東京都 千代田区 神田須田町1-5-10 相鉄万世橋ビル2・3・4F
¥ 300,000 ( ¥324,000 税込み )

参加者が 2 名お申込みごとに ¥40000 割引

席数だけ仮予約も可能です
clock 申込受付期間
03/12/2019 03:00 AM - 07/30/2019 02:00 AM
Certified Scrum Product Owner® 2019/7/31-8/2
Kazumasa Ebata Kazumasa Ebata

詳細

Though each CSPO course varies depending on the instructor, all Certified Scrum Product Owner® courses focus on Scrum from a product owner's perspective. Graduates will receive the CSPO designation. All CSPO courses are taught by Trainers approved by the Scrum Alliance.

 

認定スクラムプロダクトオーナー研修(CSPO)は、認定スクラムトレーナー(CST)によって開催される Scrum Alliance 認定研修です。本研修は、唯一の日本人の認定スクラムトレーナー(CST)である 江端一将(ebacky) が講師を務めます。

本トレーニング中に能力を評価された方は、認定スクラムトレーナー(CST)によって Scrumm Alliance に登録されます。

残念ながら、本トレーニングは、お金で資格を取得(購入)するための研修ではございません。


本研修を通じて認定スクラムトレーナー(CST)に認定スクラムプロダクトオーナー研修(CSPO)の能力を認められたら、Scrumm Alliance に登録されます。

Scrumm Alliance に登録されると認定スクラムプロダクトオーナー研修(CSPO)と認定されます。

認定スクラムプロダクトオーナー研修(CSPO) は、スクラムのプロダクトオーナーとして必要とする基礎内容を理解していることを示します。


ペア割引

2名様の税抜き受講費合計から計4万円引き致します。是非、会社の方とご一緒にご参加頂ください。

※ 2名様で1枚の請求書(領収証)におまとめし、一括お振込が条件でございます。1アカウントで複数人まとめてお申し込みいただくと自動で割引が適用されます。個別に申し込みされますと割引が適用されませんのでご注意ください。

※ 同じ資格、同じ日程の研修でのみ適用となります


アジェンダ

参加者と一緒にアジェンダを決めます。

以下の内容は、過去に取り扱った事がある参考情報です。アジェンダとして決まっている訳ではございません。予めご理解、ご了承ください。

  • イントロダクション
  • 歴史
  • スクラムの概要
  • スクラムの役割
  • スクラムのセレモニー
  • スクラムのアーチファクト
  • ロールプレイ
  • プロダクトディスカバリー
  • 初期のプロダクトバックログ作成
  • プロダクトバックログのメンテナンス(検証と適応)
  • スプリント中に最低限すべきこと
  • チームとのコラボレーション
  • 受入れ基準とDone
  • 技術
  • スクラムのスケーリング
  • 研修を終えて

 

High Level Agenda:

  • Introduction
  • History
  • Scrum Overview
  • Scrum Roles
  • Scrum Ceremonies
  • Scrum Artefacts
  • Role Play
  • Product Discovery
  • Making Initial Product Backlog
  • Maintenance Product Backlog: Inspect & Adptation
  • on Sprint
  • Collaboration with Team
  • Acceptance Criteria & Done
  • Obstacles for Scrum
  • Technical Practices
  • Scaling Scrum
  • What´s Next


参加資格

以下の方々のご参加をお待ちしております。

注意: 学習意識が低い方、トレーニング内容をご自身の環境で活かそうと考えていない方のご参加はご遠慮ください。

Scrumを知識として体系的に学習するしたい方は、本トレーニングはご遠慮いただき、Scrumの概要研修をご相談ください。

 

  • 開発責任者
  • Scrumにご興味のある方
  • Scrumの基礎をシッカリ理解したい方
  • Scrumで製品開発をより良くしたい方
  • プロダクトのビッグバンリリース軽減したい方
  • 製品開発以外でもScrumを活用したい方
  • 組織やプロジェクトの改善に興味がある方
  • 特に、フィードバックループを活用して製品開発の改善にご興味のある方
  • 特に、フィードバックループを活用して組織改善ご興味のある方
  • 現在のScrumを改善したい方

  • 開発者
  • プロジェクトマネージャー
  • チームリーダー
  • 開発責任者
  • 役職者
  • 上記以外にも間接的に製品開発に関わられている方


お申し込み方法

本ページの上部にある「今すぐ申し込む」より、お申し込み下さい。

恐れ入りますが、初めて受講される方はアカウント作成をお願いいたします。

また、研修のご質問・お支払いに関するお問い合わせは「contact-ja AT odd-e.com」へご連絡ください。


トレーニングスタイル

  • スクラムのプラクティスを活用しながら研修を行います。
  • 研修では、全くパワーポイント等のプレゼンテーション資料を使いません。
  • 多くの実践的な演習、応用問題、シミュレーションを通じ、様々なスクラムの疑似体験が出来ます。
  • 研修は、とても楽しく効果的に学習できます。


学習目的

この3日間のコースは、スクラムに関する以下の基礎知識を得ます。

 

  • あなたの組織、チームの(より良い)プロダクトオーナーになれます。
  • あなたのチームの(より良い)プロダクトオーナーとして働けるようになります。
  • プロダクトオーナーとして、プロダクトバックログ作成と優先順位付けに悩み決断する体験ができます。
  • スクラムチームのメンバーとして、(より)活躍できるようになります。
  • スクラムチームのスクラムマスターとして、(より)活躍できるようになります。
  • 他者へプロダクトオーナーとしてスクラムを(理解されるように)説明できるようになります。
  • プロダクト開発において、スコープコントロールできるようになります。
  • スクラムを実践しながらtime-to-marketをどのように計測し、どのように短くするのか理解できます。
  • 体験を通じて、プロダクト開発において人が持つ錯覚や落ち入り易い事象を理解できます。
  • (スクラムを実践できなくても)プロジェクト管理やプロダクト開発の改善のヒントを得ることができます。


★注意事項★

  • Certified ScrumMaster® は、SCRUM ALLIANCE®, Inc. が発行するライセンスです。
  • お申し込み(参加者登録)完了後、当日案内メール(zipファイル添付)をお送りいたします。開催10日前までに届かない場合はcontact-ja AT odd-e.comへご連絡ください。
  • 全時間受講が義務づけられております。遅刻や早退、途中退室は無条件で認定できません。
  • パソコンや携帯電話の使用等、ルール違反も認定できませんのでご注意ください。
  • 本トレーニングでは、受講中の能力をもとに評価し、オンラインテスト受験資格(=認定候補者)を付与しますので、積極的な能力アピールを必要とします。参加するだけでは認定となりませんのでご注意ください。

   3日間という短い期間での判断となりますので、どうぞご理解くださいますようお願い致します。

  • 開催10日前からは日程の振替は基本的に行なっておりません。開催10日前からキャンセル扱いとなり所定のキャンセル料が発生します。ただし受講者の入れ替えはキャンセル料はなく前日まで変更可能です。マイコースからご編集ください。
  • 研修後〜認定候補者へのメール配信までおおよそ2週間程度いただいております。(繁忙期の場合は延びる場合もありますのでご了承ください)
  • 不認定となった場合の結果の通知はなく、合格者(認定候補者)のみScrum Allianceからメールが送信されますが、本サイトにログインの上マイコースから合否の確認も可能です。


thumbnail cover image